東京の病院で少ない痛みで刺青を消すことができました

刺青は子供の記憶が残らないうちに消したい

学生時代は荒れており、悪い友達と付き合っていたときに刺青を入れようと誘われました。
親への反抗心が強かったこともあり、親が嫌がるであろうことをしたいと思って気軽に承諾してしまったのです。
二の腕なので袖のある洋服を着れば見えることはありませんが、若い頃は敢えて二の腕が出る服を着て悪い自分をアピールしていました。
けれども、少しずつ反抗心が薄れていき、20代前半には正社員として社会復帰も果たすことができたのです。
社会復帰をしてからは素敵な男性との出会いもあり、20代中盤では結婚と妊娠を経験することになりました。
それまでは刺青を隠しながら生活していたのですが、出産してから夫に消したほうが良いのではないかという話を持ち掛けられたのです。
正直なところ、社会復帰を果たした自分は何であんな馬鹿なことをしていたのだろうという気持ちが強くなっていたので、消すこと自体に異議はありませんでした。
ですが、消すためには色が入っている部分を切除することになるという話を聞いたこともあり、切除が怖くて放置していたので前向きに考えることができなかったのです。
ですが、夫から子供の記憶に残らないうちに消しておいたほうが良いと勧められ、一緒に対応してくれる病院を探すことにしました。
すると、自分たちが住んでいる地域では見つからなかったのですが、東京には特殊なレーザーを用いることで最小限の傷みで刺青を消すことができるという病院があることを知ったのです。

本当にそうですよ!
娘の同級生の若い母親が、子供と一緒に色んなところへ
行くのに制限があるから出来たら刺青消したいって
嘆いていました。

海やプールへ行くにはライフガードが有るけど、温泉は
裸なので無理ですよね。

銭湯もOKな所探して行ってましたよ。

— NAI🎌感謝の気持ちを忘れずに生きること (@sarin_like71) August 25, 2018

刺青は子供の記憶が残らないうちに消したい特殊なレーザー治療ができる東京のクリニックへ早めに消して正解!子供とプールに行けて良かった